土曜日, 6月 20, 2009

股関節手術後の浴室にはこんなのがあると便利


お隣の県まで遠征し、観光地巡りをしてきて、帰宅。
朝早くからの外出でございました。
登山用ストックを利用しての移動でしたが、ボキボキ音を立てております、股関節。

梅雨に入り、ぐずぐずした天気が続いておりまして、なかなか浴室の窓を全開にして、空気を入れ替えることができませんでした。本日はとても良い天気なので空気の入れ替えをしようと、帰宅後に思い、現在、清掃中。

風呂に入るときに体を洗うのですが、
骨切り手術した左股関節のほうの可動域が狭く、なかなか不都合なのです。
左足の先を洗う時にはちょっとした格闘技になるのです。そんな苦痛から解放されるために、福祉用具のシャワーチェアがあると便利であるなと思い、ネットで物色中。
病院のリハビリ室にもありました。
これ入院中の浴室でも利用しましたが、安定性があってべんりなのです。同じもの購入しようかどうか検討中なのです。将来にわたり利用することができるので購入してもよいのかなと考えているところであります。
無駄な投資にはならないはず。

どうするか。

郵便受けに住民税の通知が来ておりました。
こんなのいらねぇー。
前納奨励金制度もなくなったし、
ぎりぎりまで引っ張って、
分割で支払うのです。

一括でなんか誰が払うものか。
せめてクレジットカードで支払う制度でもつくらないの?
電子自治体先進地と意気込んでいるのにねぇー。
ポイント付くんですけど。
担当職員がオタが多くてunixいじりとか、linuxいじりで忙しくて、
住民の利便性向上は二の次なのであります。
マシンいじりで時間を過ごすのは、
趣味の時間だけにしていただきたいものです。